一人っ子の双子妊娠・育児日記

一人っ子の双子妊娠・育児日記

動物占いコアラ。高齢出産で双子を授かり2016年12月に出産しました。好物は生肉と鮨。

私と双子の子育てサークルデビュー!

双子ちゃん、生後326日。10ヶ月と22日。

 

今日は溜まった資源ごみを捨てるために、ヘルパーさんに午前中に来てもらいました。

 

いつものパンナコッタさんではなく、おしゃべりが楽しい気の合うコーディネーター兼ヘルパーさんの日でした。

 

資源ごみを捨てに行くと、マンションの集会所前にベビーカーが数台止まっていました。ガラスの前を通るので覗いてみると、赤ちゃんサークル?育児サークル?(なんて呼ぶのかわからないけど)らしきものが!

 

出てきたお母さんに話しかけてみたら、

「あ!バスで一緒になった双子ちゃんのお母さん!」と。

おー!少し前にバス停で話しかけた人と1歳2ヶ月位の男の子だ〜。

 

運営者とつないでくれて、見学させてもらえることに。月に2回で次がいつか不明なので、見逃すわけにはいきません。

 

テンション↑↑↑

 

だって、初めての育児サークル!

しかも家の下!

ここなら、ヘルパーさんがいれば素手で抱っこして連れてこれる!

 

はやる気持ちが前面に出すぎて、戻るなり

「○○さん!(ヘルパーさんの名前)大変です!」と叫びました。

 

あと20分で終わる頃だったので、急いで着の身着のまま双子を連れて行きました。

 

月に2回開催

参加費200円で、母親用マグ持参。

お菓子とお茶があり、今日は手作りチョコレートケーキでした。

ボランティア保険というものに入ってるそう。

今回は払わなくてOKでした。

 

びっくりして泣くと思われた双子。

その賑やかな雰囲気に、案の定泣きました。

いつも静かだからねぇ。

 

1号ちゃん 意外にもすぐ泣き止み、膝の上からは降りませんでしたが落ち着いてあちこち見回していました。(さすが慎重派)

 

2号ちゃん 意外にも泣き止まず。

抱っこしても大粒の涙。私の目を見ながら泣いて何かを訴えてましたが、終わり頃に運営者の方のお子さん(ハーフのイケメン1歳半)が現れたら、急に泣き止みました。

 

ちょっとうつむきながらその子の方を見てました。

 

はやくない?

 

いろんなお母さんが話しかけにきてくれたりと、オープンな雰囲気でした。

 

2歳のお孫さんがいるヘルパーさんが、私の代わりに色々聞いてくれたのが助かりました。

 

「あー!楽しかった!!」とヘルパーさんも言ってくれたので良かったです。

 

マンションの下ならいつでも行けそう〜。

歩けるようになるまでは1人はやっぱりきついので、ヘルパーさん同行ですが、この近さに勝てるものはないです。

 

というわけで、次回はヘルパーさんの日程も合わせつつ、5ヶ月のお隣さんも誘いたいと思います♬