一人っ子の双子妊娠・育児日記

一人っ子の双子妊娠・育児日記

動物占いコアラ。高齢出産で双子を授かり2016年12月に出産しました。色々あってお寿司解禁!

産後の生理痛が酷くて病院に行ってきました

双子ちゃん、生後184日。6ヶ月と2日。

2人ともうつ伏せで手足を浮かせる仕草がブームにくわえ、1号ちゃんが謎の唸り声を出しています。

 

夫に双子をお願いし、出産した病院へ行ってきました。

 

先日触れたのですが、産後3回目の生理痛が今までにないほど激痛で違和感を感じたからです。

産後の生理痛で不安なこと - 一人っ子の双子妊娠・育児日記

 

改めて状態を整理すると

  • 生理3日目と4日目に激痛が起きた。
  • 排便時に耐え難い痛みが下腹部にあった。
  • ロキソニンを飲んでも夜中痛くて何度も目が覚めた。
  • 生理が7日ダラダラ続いた。
  • 産前より量が多かった。

 

産後の生理1、2回目はそんなに酷くありませんでした。

 

生理痛の症状からいって、子宮内膜症の可能性があるのかなぁ…と危惧していました。治療法として4つの選択肢があることなど調べました。

 

生理痛が酷い女性の4人に1人が子宮内膜症だとか。産後になることもあるのだとか。決して他人事な数字じゃない。

 

帝王切開をしてくださった先生は、別の病院に行かれたとのことで、お話できず残念でしたが、産婦人科の部長が見てくださいました。

 

私「問題ないって言ってほしくて来ました(^^;)」と正直に吐露。

 

帝王切開の時、臓器の癒着はなかったとの記録。

 

どれどれ、と内診していただきました。

 

結論

 

子宮は普通の大きさ。

卵巣も腫れていない。

 

つまり、今の時点では問題なし(なぜ痛かったのか、わからない)ということでした。

 

ひとまず安心しました。

 

先生

「痛かったのは今回だけかもしれないけど、6月の生理も痛かったときのために7月に予約入れておくから。

痛くなかったら来なくてもいいよ。」

 

ありがとうございます!そう願います!

 

6月の生理次第ですね。

 

あまりに初期症状で腫れてなかったのか、それとも今回だけだったのかわかりませんが、とにかく既に目に見えて、何か起きているわけでも治療が必要なわけでもないことに、ひとまずホッとしました。

 

やっぱり、病院に行くって大事。

産婦人科は最初こそハードルが高いかもしれませんが、若いと進行も早いので放置がいちばんよくないです。